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避難施設  ・・・ 災害により自宅に居住できなくなった場合に避難生活を送るための施設です。
水害避難所  ・・・ 水害により避難勧告や避難指示が発令された場合に一時的に緊急避難するための施設です。
外国人避難施設  ・・・ ボランティアの協力を得て多言語による情報提供を行う予定の避難施設です。
広域避難場所  ・・・ 大火災が起きたとき、身を守るために一時的に緊急避難するための場所です。
津波一時避難場所  ・・・ 津波襲来時に一時的に緊急避難するための建築物です。
地区防災拠点本部  ・・・ 地区の防災拠点となる施設です。住民の自主的な避難を受け入れるため早期に開設する水害避難所であり、福祉避難所としての機能も備えています。


ふじさわ防災ナビ~電子防災マップ
電子防災マップでは避難施設の住所や施設名の他、地図上の任意の場所から一定の範囲を指定する方法など、様々な方法で検索することができます。また、避難経路の距離の計測など様々な機能が活用できます。
津波ハザードマップ
平成24年3月に神奈川県が公表した慶長型地震による津波の浸水予測区域や浸水深の他、津波避難ビル等を確認できます。
土砂災害・洪水ハザードマップ
土砂災害警戒区域、急傾斜地崩壊危険区域の位置と境川、柏尾川、引地川、目久尻川、小出川の浸水想定区域及び水害避難所等を確認できます。
揺れやすさマップ
南関東地震が発生したときの揺れの強さを50mメッシュ単位で地図上で確認できます。揺れの強さの指標に「計測震度」を用いております。計測震度は、震度のもととなる値で地域の揺れやすさの違いをわかりやすく示すため、色別で分けております。
液状化危険度マップ
南関東地震が発生したときに液状化現象が発生する可能性(液状化危険度)を、PL値を指標として50mメッシュ単位で地図上にて確認できます。液状化現象が発生する危険度を3段階に分け色別で確認できます。
地域危険度マップ
南関東地震が発生したときの建物被害の状況を50mメッシュ単位で地図上で確認できます。建物被害の指標に「全壊率」を用いており、全壊率とは、全壊となった建物の割合を意味します。